仕事で対立した話。

ボクは昔IT関連の会社に勤めていました。そこでよく起きていたのが、

営業部隊と技術部隊の対立なのです。

これは、まっこうから立場が違うために対立が起きてしまうのです。

つまり、

営業というのはとにかく売りたい!売らないといけない!

売上げをあげるのが仕事なのですが、そんなことは技術側からしてみれば

知ったことではありません。

自分たちは、技術的にも問題がないように、そして新な技術の取得に没頭するのであります。

営業マンが勝手に販売した製品がお客さんの思っていた仕様と違っていた、

とばっちりを食ってしまったなんてことは技術サイドからしてみればよくある話。

なので、

それは売れる、

それは売っても技術的な保証がない、

って意見が真っ向からぶつかるのですね。

言ってしまえば、国会の与党と野党って感じでしょうかね。

たまに、野党だったのにいつのまにか与党に鞍替えしてしまうような人もいるのかしれませんが・・・

まあ、いずれにしても意見の対立というのは、物事をよい方向へ導くという意味ではいいことなのかもしれませんよね。

最近見つけた面白い脱毛の種類

昔と変わって、本当に世の中脱毛サロンというものが増えたよね。

それの負けじと家庭用脱毛器もかなり高性能なものがあるからビックリする!

このあいだ、家電量販店で「これはすごい!」って思った脱毛器があったんだけど、
なんとレーザー脱毛器。

確かアメリカかどこかが原産のトリアという脱毛器なのだけど、本当にエステ顔負けのレーザー光線を出すんだよね。
あれには本当にビックリしたよ。

脱毛というのは結局のところ、毛根を完全に破壊しないとまた生えてきてしまうものなんだよね。

だから、除毛クリームなんかで一時的に毛の処理をしたところで、またすぐに生えてきてしまうってわけ。
で、そお家庭用脱毛器はいわゆる、毛根を破壊するレーザーを出すというシロモノ。

エステ顔負けって感じです。

そんなエステも負けじといろいろな脱毛プランをうちだしているよね。
その中で特に面白いなって思ったのが、鼻毛の脱毛プラン

こんなものまであるのか!と関心してしまったのですが、やり方としてやいわゆるレーザーとかを照射するのではなく、

ワックスを塗りこんで乾いたら一気に剥がすというやり方!世の中、本当にいろいろなサービスがあるものだな、って関心してしまいました。

仕事の価値観は、みんな違うよね…

本当に、仕事は疲れることが多いよね。

でも、金を稼ぐのでいいかげんなことでは金ももらえないので、仕事が大変なのは仕方がないのかな?

自分は大変な仕事はしたくないから、給料が多くはなくても、しょうがないかなと思います。

 

友人で金を何百万も稼いでいるやつもいますけれども、人生100%以上が仕事だからしんどそうです。

俺も人間だから、いい仕事をして金が欲しいけど、友人のような生活をしてもまだ金がほしいとは思わないね。

君は、どのように思いますか?

 

自分は、生きていくのに困らない程度の金があったらいいのかな?

友人は、1円でも多く稼ぎたいらしいですが、そんなことになったら、疲れて寝る時間もないし、好きなこともできないからいやだね。

それに、あまりにも働いていたら、体がしんどくなって、病気になってしまうかもしれません。

 

仕事とか金とかは、その人で考え方や価値観が全く違っていますから、俺の考え方がほかの人とは違ってもいいのかなと思います。

自分の価値観にあった、仕事をしていこう!

ボクは趣味に生きる男なんです。

よく仕事が生きがい、っていう人がいたりするけど、ボクはどうもしっくりこないんだよね。

仕事はあくまでもお金を得るための手段だとしか思っていないし、お金は手段なんだとおもう。

よく、お金を貯めるのが趣味です!みたいな人がいたりするけど、ボクにはさっぱり意味が分かりません。

いったい、あなたは、お金をそんなに貯めてどうしたいのですか?

って聞いても、ただ貯めるのが好きなので貯めてます、みたいな回答が帰ってきたりしますよね。

・・・

正直に言わせてもらってさっぱり意味がわかりません。

一体何がしたいのでしょうかね・・・。

ボクの場合は、趣味が人生みたいなものだから、仕事は仕事。あくまでもお金を得るための手段だと思っているんだ。

そりゃー、趣味が仕事で趣味をやっているだけでお金が入ってくるなんて人もいるみたいだけど、

ボクの場合はムリですね。

読書にゲーム、これがボクの最高の趣味かな。

あとはたまに旅行とかして、たまに旨いものを食べる、これで最高の人生だとボクは思っているよ。

「仕事を通じて人の役にたちたい!」

って言う人がいるけど、それはそれでいいと思う。

ただ、言わしてもらえば本当にそれがキミの本心なのかい?

ってツッコミたくなるときもあるよね。